きみが心に棲みついた あらすじ 1話

きみが心に棲みついた あらすじ 1話

吉岡里帆が連ドラ初主演!

「きみが心に棲みついた」いよいよ1月16日(火)放送スタートです。

物語は、天童きりんの人気漫画を実写化した三角関係ラブストーリー!!

最新のあらすじが、公開されました。

きみが心に棲みついた あらすじ 1話は、下記の通りです。

下着メーカーで働く今日子(吉岡里帆)は人見知りが激しく、学生時代は挙動不審の‘キョドコ’と呼ばれていた。

ある日、職場の先輩・堀田(瀬戸朝香)らに連れられて、人生初の合コンに参加した今日子は、漫画編集者・吉崎(桐谷健太)に思い切って告白したものの振られてしまう。

そんな折、今日子の会社に、商社から企画室長として星名(向井理)が出向してくる。

彼は、大学時代に今日子を深く傷つけた忘れがたい男性だった。

以上が、きみが心に棲みついた あらすじ 1話の紹介でした。

「きみが心に棲みついた」の放送は、TBS系にて 毎週火曜 22:00~22:54 です。

吉岡里帆さん ファンの方は、お見逃しなく!!

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