きみが心に棲みついた あらすじ 4話

きみが心に棲みついた あらすじ 4話

吉岡里帆が連ドラ初主演!

「きみが心に棲みついた」2月6日(火)は、4話目の放送となります。

物語は、天童きりんの人気漫画を実写化した三角関係ラブストーリー!!

最新のあらすじが、公開されました。

きみが心に棲みついた あらすじ 4話は、下記の通りです。

企画書が八木(鈴木紗理奈)に認められ、喜ぶ今日子(吉岡里帆)。

だが一方で、星名(向井理)と飯田(石橋杏奈)の関係が気になり、企画が通ったらデートしてほしいと星名に迫る。

星名は申し出を受けるも、今日子と吉崎(桐谷健太)の仲を警戒していた。

そんな中、今日子はプレゼン用のサンプルに使う生地を見繕うが、八木に納得してもらえない。

さらに、星名が自分を企画から降ろし、代わりに飯田を兼任させるつもりだと知り・・・。

以上が、きみが心に棲みついた あらすじ 4話の紹介でした。

「きみが心に棲みついた」の放送は、TBS系にて 毎週火曜 22:00~22:54 です。

吉岡里帆さん ファンの方は、お見逃しなく!!

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