海月姫 あらすじ 5話

海月姫 あらすじ 5話

芳根京子が月9初主演でオタク女子に!

「海月姫」2月12日(月)は、5話目の放送となります。

物語は、ギャグ満載の新感覚シンデレラ・コメディー!!

最新のあらすじが、公開されました。

放送前にチェックしてドラマをよりお楽しみください。

海月姫 あらすじ 5話は、下記の内容となります。

稲荷(泉里香)は、千絵子(富山えり子)の母で天水館の所有者・千世子(富山=2役)と買収の交渉をすべく韓国へ。

それを知り絶望する月海(芳根京子)たち。

慶一郎(北大路欣也)が今度のパーティーで再開発賛成を表明すると知った蔵之介(瀬戸康史)も焦り、パーティー当日にドレスのショーを開こうと月海らに提案。

天水館を守るためこの案に乗った一同は、人形専門のドレス職人・ノムさん(安達祐実)を助っ人に、ドレス作りに励む。

以上が、海月姫 あらすじ 5話の紹介でした。

「海月姫」の放送は、フジテレビ系にて 毎週月曜 21:00~21:54 です。

芳根京子さん ファンの方は、お見逃しなく!!

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