きみが心に棲みついた あらすじ 5話

きみが心に棲みついた あらすじ 5話

吉岡里帆が連ドラ初主演!

「きみが心に棲みついた」2月13日(火)は、5話目の放送となります。

物語は、天童きりんの人気漫画を実写化した三角関係ラブストーリー!!

最新のあらすじが、公開されました。

きみが心に棲みついた あらすじ 5話は、下記の通りです。

星名(向井理)は、吉崎(桐谷健太)を気にする今日子(吉岡里帆)にいら立ち、「吉崎の化けの皮を剥がしてやる」と言い放つ。

そんな中、星名の元に姉・祥子(星野園美)から連絡が。

祥子は星名に金を無心してくる。

一方、八木(鈴木紗理奈)と堀田(瀬戸朝香)は、大学時代の今日子にトラウマを与えた人物が星名である可能性に気付く。

その星名は、吉崎に接近し、週末バーベキューをすることに。

今日子は、星名から吉崎を守ろうと・・・。

以上が、きみが心に棲みついた あらすじ 5話の紹介でした。

「きみが心に棲みついた」の放送は、TBS系にて 毎週火曜 22:00~22:54 です。

吉岡里帆さん ファンの方は、お見逃しなく!!

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