海月姫 あらすじ 6話

海月姫 あらすじ 6話

芳根京子が月9初主演でオタク女子に!

「海月姫」2月19日(月)は、6話目の放送となります。

物語は、ギャグ満載の新感覚シンデレラ・コメディー!!

最新のあらすじが、公開されました。

放送前にチェックしてドラマをよりお楽しみください。

海月姫 あらすじ 6話は、下記の内容となります。

蔵之介(瀬戸康史)が女装姿で再開発反対を訴えたことでマスコミが騒ぐ中、蔵之介は注目を利用して、クラゲのドレスを売り込む。

一方、月海(芳根京子)は修(工藤阿須加)から、蔵之介には内緒でドレスを1着注文したいと頼まれる。

ドレスの注文が次々入り、奔走する月海ら‘尼~ず’。

だが、稲荷(泉里香)には頑張っても意味はないと言われ、蔵之介が連れてきた縫製会社の女性・ニーシャからも駄目出しを受け、落ち込んでしまう。

以上が、海月姫 あらすじ 6話の紹介でした。

「海月姫」の放送は、フジテレビ系にて 毎週月曜 21:00~21:54 です。

芳根京子さん ファンの方は、お見逃しなく!!

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