きみが心に棲みついた あらすじ 6話

きみが心に棲みついた あらすじ 6話

吉岡里帆が連ドラ初主演!

「きみが心に棲みついた」2月20日(火)は、6話目の放送となります。

物語は、天童きりんの人気漫画を実写化した三角関係ラブストーリー!!

最新のあらすじが、公開されました。

きみが心に棲みついた あらすじ 6話は、下記の通りです。

吉崎(桐谷健太)とキスを交わし幸せな今日子(吉岡里帆)だが、星名(向井理)の動向が不安で仕方がない。

そんな中、商品開発統括部部長・池脇(杉本彩)が最終プレゼンを前に、新ブランドのデザイナーを堀田(瀬戸朝香)に指名。

八木(鈴木紗理奈)にはサポートを命じる。

池脇と八木にはかつて恋愛絡みのトラブルがあり、個人的な恨みらしい。

八木と対等に勝負したい堀田は、一計を案じる。

一方、星名は今日子と吉崎の関係を知り・・・。

以上が、きみが心に棲みついた あらすじ 6話の紹介でした。

「きみが心に棲みついた」の放送は、TBS系にて 毎週火曜 22:00~22:54 です。

吉岡里帆さん ファンの方は、お見逃しなく!!

この記事へのコメント