BG~身辺警護人~ あらすじ 6話

BG~身辺警護人~ あらすじ 6話

木村拓哉が武器を持たないボディーガードに!

「BG~身辺警護人~」2月22日(木)は、6話目の放送となります。

物語は、人々の思惑が交錯する濃密な人間ドラマ

最新のあらすじが、公開されました。

BG~身辺警護人~ あらすじ 6話は、下記の内容となります。

章(木村拓哉)たちに元首相・鮫島(橋爪功)から依頼が入る。

首相経験者にはSPが付くが、政府がもう要人ではないと判断し、警護が終了したのだ。

しかし、鮫島は章と村田(上川隆也)に、在任中の襲撃事件の犯人に再び命を狙われていると訴える。

一方、まゆ(菜々緒)は、離婚して鮫島と同居する娘・喜和子(中村ゆり)と小学生の孫・彩矢(豊嶋花)の対応に当たる。

ところが、彩矢が下校時刻を1時間以上過ぎても帰らず・・・。

以上が、BG~身辺警護人~ あらすじ 6話の紹介でした。

「BG~身辺警護人~」の放送は、テレビ朝日系にて 毎週木曜 21:00~21:54 です。

木村拓哉さん ファンの方は、お見逃しなく!!

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