海月姫 あらすじ 7話

海月姫 あらすじ 7話

芳根京子が月9初主演でオタク女子に!

「海月姫」2月26日(月)は、7話目の放送となります。

物語は、ギャグ満載の新感覚シンデレラ・コメディー!!

最新のあらすじが、公開されました。

放送前にチェックしてドラマをよりお楽しみください。

海月姫 あらすじ 7話は、下記の内容となります。

修(工藤阿須加)から結婚前提に付き合いたいと手紙で告白された月海(芳根京子)は大混乱。

一同も驚く中、オーナー・千世子(富山えり子)が天水館の売買契約のため帰国する。

蔵之介(瀬戸康史)らは洋服販売で稼いで天水館を買い取りたいと訴えるが、相手にされない。

ところが、肝心の権利証が見当たらず契約は延期に。実は千絵子(富山=2役)が権利証を隠したのだ。

一同は、販促のための店を出して、一発逆転を狙おうとする。

以上が、海月姫 あらすじ7話の紹介でした。

「海月姫」の放送は、フジテレビ系にて 毎週月曜 21:00~21:54 です。

芳根京子さん ファンの方は、お見逃しなく!!

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