きみが心に棲みついた あらすじ 7話

きみが心に棲みついた あらすじ 7話

吉岡里帆が連ドラ初主演!

「きみが心に棲みついた」2月27日(火)は、7話目の放送となります。

物語は、天童きりんの人気漫画を実写化した三角関係ラブストーリー!!

最新のあらすじが、公開されました。

きみが心に棲みついた あらすじ 7話は、下記の通りです。

星名(向井理)の決断で、新ブランドは堀田(瀬戸朝香)と八木(鈴木紗理奈)のデザイナー2人体制に。

今日子(吉岡里帆)もメンバーに選ばれるが、飯田(石橋杏奈)は外されてしまう。

一方、吉崎(桐谷健太)は漫画のドラマ化のことでスズキ(ムロツヨシ)と意見が対立。

落ち込む吉崎と、映美(中村アン)の存在に心乱れる今日子は、会話がぎくしゃくしてしまう。

そんな中、吉崎は後輩・為末(田中真琴)から、今日子の動画を見せられる。

以上が、きみが心に棲みついた あらすじ 7話の紹介でした。

「きみが心に棲みついた」の放送は、TBS系にて 毎週火曜 22:00~22:54 です。

吉岡里帆さん ファンの方は、お見逃しなく!!

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