きみが心に棲みついた あらすじ 8話

きみが心に棲みついた あらすじ 8話

吉岡里帆が連ドラ初主演!

「きみが心に棲みついた」3月6日(火)は、8話目の放送となります。

物語は、天童きりんの人気漫画を実写化した三角関係ラブストーリー!!

最新のあらすじが、公開されました。

きみが心に棲みついた あらすじ 8話は、下記の通りです。

セレブタレント・アイカ(石田ニコル)とのコラボ企画が決定。

企画メンバーに指名された今日子(吉岡里帆)は、堀田(瀬戸朝香)や八木(鈴木紗理奈)と進めていた新ブランドからの離脱を言い渡され、星名(向井理)にその撤回を頼み込む。

星名は吉崎(桐谷健太)と別れることが条件と言い、もみ合う中で、吉崎からもらったネックレスがちぎれてしまう。

一方、星名に執着する飯田(石橋杏奈)は、彼の母・郁美(岡江久美子)に接触する。

以上が、きみが心に棲みついた あらすじ 8話の紹介でした。

「きみが心に棲みついた」の放送は、TBS系にて 毎週火曜 22:00~22:54 です。

吉岡里帆さん ファンの方は、お見逃しなく!!

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