きみが心に棲みついた あらすじ 9話

きみが心に棲みついた あらすじ 9話

吉岡里帆が連ドラ初主演!

「きみが心に棲みついた」3月13日(火)は、9話目の放送となります。

物語は、天童きりんの人気漫画を実写化した三角関係ラブストーリー!!

最新のあらすじが、公開されました。

きみが心に棲みついた あらすじ 9話は、下記の通りです。

今日子(吉岡里帆)が星名(向井理)のマンションを訪れたことが吉崎(桐谷健太)に知られてしまう。

今日子は誤解を招くような行動をしたことを反省し、自分の性格を形づくった母親・信子(中島ひろ子)との確執を乗り越えようと考える。

そんな中、社員宛ての一斉メールで、星名がこれまでに行ったパワハラやセクハラに対する告発文が送られてきた。

星名は事実無根だと否定するが、会社では査問委員会が開かれることになり・・・。

以上が、きみが心に棲みついた あらすじ 9話の紹介でした。

「きみが心に棲みついた」の放送は、TBS系にて 毎週火曜 22:00~22:54 です。

吉岡里帆さん ファンの方は、お見逃しなく!!

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