きみが心に棲みついた あらすじ 最終回

きみが心に棲みついた あらすじ 最終回

吉岡里帆が連ドラ初主演!

「きみが心に棲みついた」3月20日(火)は、最終回の放送となります。

物語は、天童きりんの人気漫画を実写化した三角関係ラブストーリー!!

最新のあらすじが、公開されました。

きみが心に棲みついた あらすじ 最終回は、下記の通りです。

今日子(吉岡里帆)は吉崎(桐谷健太)に振られてしまい、停職処分を受けた星名(向井理)とも連絡がつかない。

完全に独りになった今日子は、堀田(瀬戸朝香)や八木(鈴木紗理奈)が心配する中、仕事に打ち込んでいた。

そんなある日、今日子は星名の母・郁美(岡江久美子)が倒れたことを知る。

郁美は見舞った今日子に、自分が病気だということを息子には内緒にしてほしいと訴える。

一方、吉崎は星名の自宅マンションへ向かい・・・。

以上が、きみが心に棲みついた あらすじ 最終回の紹介でした。

「きみが心に棲みついた」の放送は、TBS系にて 毎週火曜 22:00~22:54 です。

吉岡里帆さん ファンの方は、お見逃しなく!!

この記事へのコメント