シグナル 長期未解決事件捜査班 あらすじ

シグナル 長期未解決事件捜査班 あらすじ

坂口健太郎さんがドラマ初主演 火9ドラマ

「シグナル 長期未解決事件捜査班」4月10日(火)放送スタートです。

物語は、韓国で数々の賞を受賞したヒューマンサスペンスの最高傑作「シグナル」の日本版。

今回は、あらすじの紹介です。

シグナル 長期未解決事件捜査班 あらすじは、下記の内容となります。

警察官の三枝健人(坂口健太郎)は、幼い頃、友達の女子児童が誘拐・殺害された事件で、女子児童を連れ去った謎の女性を目撃していた。

しかし、そのことを警察に伝えるも相手にされず、事件は未解決のまま15年が経ち、時効間近となっていた。

そんなある日、健人は廃棄処分されるはずだった無線機から聞こえてくる声を耳にする。

その声の主は、健人と同じ事件を追う刑事・大山剛志(北村一輝)で、事件に関する手がかりを話し出す。

健人が、半信半疑ながらも聞いた場所に向かうと、そこには何者かの白骨死体が。

大山と無線機で交信を続けるうちに、健人は相手が“過去を生きている”ことを知る。

以上が、シグナル 長期未解決事件捜査班 あらすじの紹介でした。

「シグナル 長期未解決事件捜査班」の放送は、フジテレビ系にて 毎週火曜 21:00~21:54 です。

坂口健太郎さん ファンの方は、お見逃しなく!!

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