シグナル 長期未解決事件捜査班 あらすじ 5話

シグナル 長期未解決事件捜査班 あらすじ 5話

坂口健太郎さんがドラマ初主演 火9ドラマ

「シグナル 長期未解決事件捜査班」5月8日(火)は、5話目の放送となります。

物語は、韓国で数々の賞を受賞したヒューマンサスペンスの最高傑作「シグナル」の日本版。

最新のあらすじが、公開されました。

シグナル 長期未解決事件捜査班 あらすじ 5話は、下記の内容となります。

大山(北村一輝)について調べ始めた健人(坂口健太郎)は、城西署で彼と一緒だった岩田(甲本雅裕)に話を聞く。

岩田によると、大山は2000年に失踪したまま汚職で懲戒免職になったという。

刑事部長の中本(渡部篤郎)は、健人が面識のない大山を探っていることを知り、怪しむ。

美咲(吉瀬美智子)もまた、健人が大山を捜す理由が分からない。

一方、1998年の大山は、連続窃盗事件を捜査中、無線で健人から犯人の情報を聞き出そうとする。

以上が、シグナル 長期未解決事件捜査班 あらすじ 5話の紹介でした。

「シグナル 長期未解決事件捜査班」の放送は、フジテレビ系にて 毎週火曜 21:00~21:54 です。

坂口健太郎さん ファンの方は、お見逃しなく!!

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