シグナル 長期未解決事件捜査班 あらすじ 6話

シグナル 長期未解決事件捜査班 あらすじ 6話

坂口健太郎さんがドラマ初主演 火9ドラマ

「シグナル 長期未解決事件捜査班」5月15日(火)は、6話目の放送となります。

物語は、韓国で数々の賞を受賞したヒューマンサスペンスの最高傑作「シグナル」の日本版。

最新のあらすじが、公開されました。

シグナル 長期未解決事件捜査班 あらすじ 6話は、下記の内容となります。

大学研究員・香織(野崎萌香)の誘拐事件の容疑者は、1998年に大山(北村一輝)が連続窃盗犯として逮捕した工藤(平田満)だった。

健人(坂口健太郎)は、無線で大山に何が起きたのか尋ねる。

1998年。

健人の助言通り、被害者宅の郵便箱から指紋が検出され目撃証言も出たため、大山は犯行を否認する工藤を連行。

その際、工藤は娘の和美(吉川愛)を親戚に預けるためバスに乗せた。

ところが、そのバスが事故に巻き込まれてしまう。

以上が、シグナル 長期未解決事件捜査班 あらすじ 6話の紹介でした。

「シグナル 長期未解決事件捜査班」の放送は、フジテレビ系にて 毎週火曜 21:00~21:54 です。

坂口健太郎さん ファンの方は、お見逃しなく!!

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