警視庁・捜査一課長 あらすじ 6話

警視庁・捜査一課長 あらすじ 6話

内藤剛志さん 主演 「警視庁・捜査一課長」5月17日(木)は、6話目の放送となります。

最強刑事のもとに、安達祐実さんら新戦力が加入してパワーアップ!

最新のあらすじが、公開されました。

警視庁・捜査一課長 あらすじ 6話は、下記の内容となります。

隅田川近くの廃工場でジョギング姿の他殺体が見つかった。

被害者は不動産会社社長の荒井(ベンガル)で、死亡推定時刻直後に現場から逃走するピンクのウエアを着た人物が目撃されていた。

大岩(内藤剛志)の指揮で捜査が始まる。

ジョギングが趣味の荒井はワンマン社長で、全社員にマラソン大会への参加を強要していた。

萌奈佳(安達祐実)が女性社員・晴美の部屋を訪問すると、ベランダにピンクのウエアが干されていて・・・。

以上が、警視庁・捜査一課長 あらすじ 6話の紹介でした。

「警視庁・捜査一課長」の放送は、テレビ朝日系にて 毎週木曜 20:00~20:54 です。

内藤剛志さん ファンの方は、お見逃しなく!!

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