いつまでも白い羽根 あらすじ 7話

いつまでも白い羽根 あらすじ 7話

新川優愛が看護師の卵に。

オトナの土ドラ「いつまでも白い羽根」

物語は、毎日を頑張っている人の背中を押す大人の青春ドラマ

5月19日(土)7話目の放送となります。

最新のあらすじが、公開されました。

いつまでも白い羽根 あらすじ 7話は、下記の内容となります。

看護学校長の番匠(加藤雅也)が、10年前の医療事故の件で退職することに。

全ては遠野(さとうほなみ)による復讐だった。失意の番匠は学校を去っていく。

一方、瑠美(新川優愛)らは卒業に向けての最後の現場・小児病棟実習に奮闘中。

瑠美は担当する8歳の友香(住田萌乃)について、上司から保育士とは違うと指導されつつも、良い関係をつくろうとしていた。

千夏(伊藤沙莉)は重病を抱えた10カ月の乳児に懸命に向き合うが・・・。

以上が、いつまでも白い羽根 あらすじ 7話の紹介でした。

「いつまでも白い羽根」の放送は、フジテレビ系にて 毎週土曜 23:40~24:35 です。

新川優愛さん ファンの方は、お見逃しなく!!

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