コンフィデンスマンJP あらすじ 7話

コンフィデンスマンJP あらすじ 7話

長澤まさみが天才詐欺師に!

「コンフィデンスマンJP」5月21日(月)は、7話目の放送となります。

物語は、古沢良太脚本の痛快エンターテインメントコメディー!!

最新のあらすじが、公開されました。

コンフィデンスマンJP あらすじ 7話は、下記の内容となります。

リチャード(小日向文世)がすりで収監された理花(佐津川愛美)の家財道具を預かり、ダー子(長澤まさみ)がその中から、「10億円を子どもの誰かに譲る」と記された父親からの手紙を発見する。

理花に面会したところ、父親は資産家・要造(竜雷太)で、愛人の子だった理花は、要造の妻、兄姉にいじめられ、18年前に家を出たと分かる。

ダー子は金はいらないと言う理花に成り代わり、大金を巻き上げようと、要造の屋敷に入り込む。

以上が、コンフィデンスマンJP あらすじ 7話の紹介でした。

「コンフィデンスマンJP」の放送は、フジテレビ系 毎週月曜 21:00~21:54 です。

長澤まさみさん ファンの方は、お見逃しなく!!

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