警視庁・捜査一課長 あらすじ 7話

警視庁・捜査一課長 あらすじ 7話

内藤剛志さん 主演 「警視庁・捜査一課長」5月24日(木)は、7話目の放送となります。

最強刑事のもとに、安達祐実さんら新戦力が加入してパワーアップ!

最新のあらすじが、公開されました。

警視庁・捜査一課長 あらすじ 7話は、下記の内容となります。

大岩(内藤剛志)は、男性の刺殺体が見つかった恵比寿の現場に出動。

遺体が所持していた脅迫状にはバニラの香りがする染みが付いており、防犯カメラには現場から走り去るピンクの制服を着た女性が写っていた。

やがて、被害者が吉祥寺の印刷会社に出向中の松川(猪野学)と判明。

さらに、現場から逃走した女性が、マンション管理人の律子(室井滋)と分かる。

無類のおせっかい焼きの律子は、管理業界では有名人だった。

以上が、警視庁・捜査一課長 あらすじ 7話の紹介でした。

「警視庁・捜査一課長」の放送は、テレビ朝日系にて 毎週木曜 20:00~20:54 です。

内藤剛志さん ファンの方は、お見逃しなく!!

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