家政夫のミタゾノ あらすじ 6話

家政夫のミタゾノ あらすじ 6話

松岡昌宏扮する“最恐家政夫”が帰ってくる!

「家政夫のミタゾノ」5月25日(金)は6話目の放送となります。

物語は、痛快のぞき見ヒューマンドラマ!!

最新のあらすじが、公開されました。

家政夫のミタゾノ あらすじ 6話は、下記の内容となります。

三田園(松岡昌宏)と麻琴(剛力彩芽)は、高い恋愛成就率で人気のスピリチュアリスト・ルナの屋敷へ。

折しも、依頼客のめぐみ(小野寺ずる)が帰るところで、後をつけた2人は、めぐみがルナのお告げどおりの出会いをするのを目撃する。

そこで、麻琴は家族の生活費を削ってかき集めた金で、結婚相手との出会いを見てもらう。

そして、お告げに従って商店街に立ち寄ると、ジャーナリストの洋子(東風万智子)から声を掛けられ・・・。

以上が、家政夫のミタゾノ あらすじ 6話の紹介でした。

「家政夫のミタゾノ」の放送は、テレビ朝日系にて 毎週金曜 23:15~24:15 です。

松岡昌宏さん ファンの方は、お見逃しなく!!

この記事へのコメント