シグナル 長期未解決事件捜査班 あらすじ 8話

シグナル 長期未解決事件捜査班 あらすじ 8話

坂口健太郎さんがドラマ初主演 火9ドラマ

「シグナル 長期未解決事件捜査班」5月29日(火)は、8話目の放送となります。

物語は、韓国で数々の賞を受賞したヒューマンサスペンスの最高傑作「シグナル」の日本版。

最新のあらすじが、公開されました。

シグナル 長期未解決事件捜査班 あらすじ 8話は、下記の内容となります。

健人(坂口健太郎)を呼び出した岩田(甲本雅裕)が何者かに刺された。

亮太(神尾楓珠)の事件の真相を知る岩田は死の間際、健人に自分が大山(北村一輝)を殺したと告白する。

一方、1999年の大山は健人から聞いていた女子高生集団暴行が起きたと聞き、志願して捜査に参加。

同じ頃、中本(渡部篤郎)は衆院議員・野沢(西岡徳馬)に再び‘処理’を頼まれる。

そして現在。

中本は健人を岩田殺しの容疑者として扱い、班全体を捜査から外す。

以上が、シグナル 長期未解決事件捜査班 あらすじ 8話の紹介でした。

「シグナル 長期未解決事件捜査班」の放送は、フジテレビ系にて 毎週火曜 21:00~21:54 です。

坂口健太郎さん ファンの方は、お見逃しなく!!

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