限界団地 あらすじ 1話

限界団地 あらすじ 1話

佐野史郎が、連続ドラマ初主演。

オトナの土ドラ「限界団地」

物語は、過去の幻想を追い求め、狂気に駆られた男の情熱と悲哀を描くオリジナルストーリー

6月2日(土)は、1話目の放送となります。

最新のあらすじが、公開されました。

限界団地 あらすじ 1話は、下記の内容となります。

1年前に息子夫婦を火事で亡くした寺内(佐野史郎)は、孫・穂乃花(渡邊詩)、父・仁(山谷初男)と共に、自身が子どもの頃に住んでいた「あやめ町団地」に引っ越す。

団地は1970年代に建てられ、当時は活気があったが、今は寂れていた。

寺内は早速、隣に住む江理子(足立梨花)・高志(迫田孝也)夫婦の家など1軒ずつ挨拶回りをする。

さらに寺内は自治会の会合に顔を出し、団地内の交流を画策。

だが、無気力な自治会長・金田(山崎樹範)をはじめ、ルールや挨拶を無視する住人らがおり、思うようにいかない。

以上が、限界団地 あらすじ 1話の紹介でした。

「限界団地」の放送は、フジテレビ系にて 毎週土曜 23:40~24:35 です。

佐野史郎さん ファンの方は、お見逃しなく!!

この記事へのコメント