シグナル 長期未解決事件捜査班 あらすじ 9話

シグナル 長期未解決事件捜査班 あらすじ 9話

坂口健太郎さんがドラマ初主演 火9ドラマ

「シグナル 長期未解決事件捜査班」6月5日(火)は、9話目の放送となります。

物語は、韓国で数々の賞を受賞したヒューマンサスペンスの最高傑作「シグナル」の日本版。

最新のあらすじが、公開されました。

シグナル 長期未解決事件捜査班 あらすじ 9話は、下記の内容となります。

白骨遺体の身元が大山(北村一輝)と判明。

健人(坂口健太郎)は遺品にあった1枚の名刺に目を留める。

それは、兄の逮捕後、親戚に預けられた健人(大西利空)が食事に通っていた焼き鳥店の名刺だった。

店を訪ねた健人は、当時、大山が幼い健人を見守り続けてくれていたことを知る。

大山の身を案じ、集団暴行事件の追及をやめるよう無線に訴えかける一方、健人は美咲(吉瀬美智子)らが捜し出した被害者・奈々(映美くらら)に会いに行く。

以上が、シグナル 長期未解決事件捜査班 あらすじ 9話の紹介でした。

「シグナル 長期未解決事件捜査班」の放送は、フジテレビ系にて 毎週火曜 21:00~21:54 です。

坂口健太郎さん ファンの方は、お見逃しなく!!

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