未解決の女 警視庁文書捜査官 あらすじ 最終回

未解決の女 警視庁文書捜査官 あらすじ 最終回

波瑠さんと鈴木京香さんが初タッグ!

「未解決の女 警視庁文書捜査官」6月7日(木)は、最終回の放送となります。

物語は、最強刑事が未解決事件の捜査に挑む!!

最新のあらすじが、公開されました。

未解決の女 警視庁文書捜査官 あらすじ 最終回は、下記の内容となります。

会社社長・百々瀬(石黒賢)の娘で、藤枝(長谷川朝晴)の殺害現場に遭遇し拉致された佐智(谷村美月)は救出されるが、朋(波瑠)は犯人・秋田(岡田浩暉)を取り逃がす。

さらに、その秋田も刺殺された。

秋田と藤枝は、15年前の3億円強奪事件の犯人の疑いが濃厚で、秋田殺しの犯人は依然不明だ。

そんな中、カードで手掛かりを残した佐智が証言を開始。

一方、15年前の供述調書の筆跡に疑問を抱く理沙(鈴木京香)は警備員・水口(梨本謙次郎)を訪ね、拳銃に関する水口の証言が調書にないと知る。

以上が、未解決の女 警視庁文書捜査官 あらすじ 最終回の紹介でした。

「未解決の女 警視庁文書捜査官」の放送は、テレビ朝日系にて 毎週木曜 21:00~21:54 です。

波瑠さんファンの方は、お見逃しなく!!

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