シグナル 長期未解決事件捜査班 あらすじ 最終回

シグナル 長期未解決事件捜査班 あらすじ 最終回

坂口健太郎さんがドラマ初主演 火9ドラマ

「シグナル 長期未解決事件捜査班」6月12日(火)は、最終回の放送となります。

物語は、韓国で数々の賞を受賞したヒューマンサスペンスの最高傑作「シグナル」の日本版。

最新のあらすじが、公開されました。

シグナル 長期未解決事件捜査班 あらすじ 最終回は、下記の内容となります。

大山(北村一輝)の死の真相を突き止めるため、武蔵野市集団暴行事件の被害者・井口奈々(映美くらら)に会いに行った健人(坂口健太郎)と美咲(吉瀬美智子)。

奈々は、健人が事件の主犯として逮捕された亮太(神尾楓珠)の弟だと知ると、重い口を開き、19年前の真相を語り出す。

そして少年院にいた亮太から届いた一通の手紙の内容から、亮太が自殺などするはずがないと訴える。

奈々の言葉で兄の自殺に疑念を抱いた健人は、岩田(甲本雅裕)の死の直前の足取りを追う。

すると、亮太の死が他殺という証拠にたどり着き、事件の裏にいる黒幕の正体にも気付く。

何としても亮太を助けたい健人は、大山の身に危険がおよぶことを覚悟のうえで、過去を変えるため、美咲の前で無線機を取り出す。

見覚えのある大山の無線機を持っている健人を見て動揺する美咲。

健人はこれまでに起きた不思議な出来事をすべて打ち明け、美咲の前で「3月20日、兄は自宅で殺されます!助けてください!」と大山に助けを求める。

健人と無線で交信する数時間前、2000年の大山は少年院を出たばかりの亮太から連絡を受けていた。

真犯人の証拠を持っているという。その矢先、健人から亮太の死が他殺だと知らされた大山は、急いで亮太の元へ。

一方、大山の身にも危険が迫っていた。

過去が変えられると知った以上、何とかして大山の死を防ぎたい美咲は、無線機を使って18年ぶりに大山と言葉を交わし・・・。

以上が、シグナル 長期未解決事件捜査班 あらすじ 最終回の紹介でした。

「シグナル 長期未解決事件捜査班」の放送は、フジテレビ系にて 毎週火曜 21:00~21:54 です。

坂口健太郎さん ファンの方は、お見逃しなく!!

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