限界団地 あらすじ 4話

限界団地 あらすじ 4話

佐野史郎が、連続ドラマ初主演。

オトナの土ドラ「限界団地」

物語は、過去の幻想を追い求め、狂気に駆られた男の情熱と悲哀を描くオリジナルストーリー

6月30日(土)は、4話目の放送となります。

最新のあらすじが、公開されました。

限界団地 あらすじ 4話は、下記の内容となります。

高志(迫田孝也)が家を出て行き、江理子(足立梨花)はますます寺内(佐野史郎)の家族と交流を深めるようになる。

江理子と楽しそうに接する穂乃花(渡邊詩)や、結束が固まりつつある団地自治会に寺内は満足する。

だが、寺内を怪しむ金田(山崎樹範)は彼をひそかに監視する。

一方、江理子は、ごみ屋敷と化した部屋に住み、住民から疎んじられる加代子(江波杏子)が気になっていた。

そんなある日、江理子の部屋に衝撃的な内容の手紙が届く。

以上が、限界団地 あらすじ 4話の紹介でした。

「限界団地」の放送は、フジテレビ系にて 毎週土曜 23:40~24:35 です。

佐野史郎さん ファンの方は、お見逃しなく!!

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