ブラックペアン ネタバレ 6話

ブラックペアン ネタバレ 6話

二宮和也さん 主演 日曜劇場 「ブラックペアン」

感動の最終回で幕を閉じました。

このあたりで、最終回を完全攻略する為にネタバレで物語を振り返ってみましょう。

今回は、5月27日(日)に放送された6話目のネタバレです。

ブラックペアン ネタバレ 6話は、下記の内容となります。

ある日、東城大に渡海(二宮和也)の母・春江(倍賞美津子)が搬送される。

黒崎(橋本さとし)の緊急手術で腫瘍は取り除かれ危機を脱するが、術後の検査で一部見落としがあり腫瘍がまだ残っていたことが発覚する。

渡海はそのことを医療過誤と責め立て、佐伯教授(内野聖陽)が再度執刀するという案をはねつける。

そればかりか、渡海は東城大に和解金を要求し・・・。

一方、スナイプから最先端の手術支援ロボット・ダーウィンに戦いの場を移した日本外科学会理事長選。

アメリカで開発されたダーウィンは、アームを操作することで超精密な作業が可能なうえ、小さな穴を開けるだけで手術が行えるため患者の負担も少ない。

そして、厚生労働省主導のもと日本で開発した手術支援ロボットがカエサル、“国産ダーウィン”だ。

このカエサルを治験扱いで東城大に導入することが決定、佐伯教授の命で高階(小泉孝太郎)が責任者となる。

治験第一号となる患者を探しあぐねていた高階は、春江に目を付け・・・。

以上が、ブラックペアン ネタバレ 6話の紹介でした。

日曜劇場 「ブラックペアン」の放送は、TBS系にて 毎週日曜 21:00~21:54 でした。

★気になる後番組は松本穂香さん主演「この世界の片隅に」です。★

松本穂香さん ファンの方は、お見逃しなく!!

この記事へのコメント