限界団地 あらすじ 5話

限界団地 あらすじ 5話

佐野史郎が、連続ドラマ初主演。

オトナの土ドラ「限界団地」

物語は、過去の幻想を追い求め、狂気に駆られた男の情熱と悲哀を描くオリジナルストーリー

7月7日(土)は、5話目の放送となります。

最新のあらすじが、公開されました。

限界団地 あらすじ 5話は、下記の内容となります。

47年前、寺内(佐野史郎)が加代子(江波杏子)の夫を殺害したことを江理子(足立梨花)に手紙で告発したのは仁(山谷初男)だった。

口外しないと約束した仁の裏切りに、寺内は激怒する。

仁は、団地で起きた不審な事件の数々は悪魔の心が蘇った寺内の仕業と気付き、悪行を止めようと江理子の家に手紙を投函したのだ。

警察に自首することを望む仁に対し、寺内は不敵な笑みを浮かべ、団地住人で作る文集に名作を書くよう脅迫する。

以上が、限界団地 あらすじ 5話の紹介でした。

「限界団地」の放送は、フジテレビ系にて 毎週土曜 23:40~24:35 です。

佐野史郎さん ファンの方は、お見逃しなく!!

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