義母と娘のブルース あらすじ 1話

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義母と娘のブルース あらすじ 1話

2018年 夏の連続ドラマ 火曜日のオススメは、綾瀬はるかさん 主演「義母と娘のブルース」です。

物語は、桜沢鈴の4コマ漫画を森下佳子の脚本でドラマ化

いよいよ7月10日(火)放送スタート!!

最新のあらすじが、公開されました。

義母と娘のブルース あらすじ 1話は、下記の内容となります。

2009年春。

小学生のみゆき(横溝菜帆)は、数年前に母・愛(奥山佳恵)を亡くして以来、父・良一(竹野内豊)と2人で生きてきた。

ある日、みゆきの前に亜希子(綾瀬はるか)という女性が現れ、名刺を差し出してくる。

混乱するみゆきに、良一は「新しいママになる人だ」と紹介。

愛を忘れられないみゆきは、亜希子を拒絶する。

ところが、同じ金属業界で良一のライバル会社に勤める亜希子は‘戦国部長’の異名を持つ営業のプロ。

ビジネス経験を生かしてリサーチを進め、みゆきの心をつかもうと作戦を練る。

以上が、義母と娘のブルース あらすじ 1話の紹介でした。

「義母と娘のブルース」の放送は、TBS系にて 毎週火曜 22:00~23:07 です。

綾瀬はるかさん ファンの方は、お見逃しなく!!
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