限界団地 あらすじ 7話

限界団地 あらすじ 7話

佐野史郎が、連続ドラマ初主演。

オトナの土ドラ「限界団地」

物語は、過去の幻想を追い求め、狂気に駆られた男の情熱と悲哀を描くオリジナルストーリー

7月21日(土)は、7話目の放送となります。

最新のあらすじが、公開されました。

限界団地 あらすじ 7話は、下記の内容となります。

「僕は人を殺した」と告白した寺内(佐野史郎)から逃げるように団地を出た江理子(足立梨花)。

近くのビジネスホテルに潜伏していたが、寺内は携帯ゲーム機で江理子の息子を巧みに操り、手紙を渡すことに成功する。

その手紙には、寺内が団地の住人と最後の親睦会を開き一致団結して“一団心中"するという内容が。

限界にまで追い詰められた江理子は・・・。

そんな中、団地取り壊しの反対運動に住人たちが異を唱え出した。

寺内に操られている金田(山崎樹範)は賛同するものの、他の役員たちは嘆願書の署名を拒否する。

すると逆上した寺内は強権を発動、団地で独裁を振るい出す・・・。

以上が、限界団地 あらすじ 7話の紹介でした。

「限界団地」の放送は、フジテレビ系にて 毎週土曜 23:40~24:35 です。

佐野史郎さん ファンの方は、お見逃しなく!!

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