健康で文化的な最低限度の生活 あらすじ 2話

健康で文化的な最低限度の生活 あらすじ 2話

2018年 夏の連続ドラマを紹介します。

今回は火曜日オススメは・・・

吉岡里帆が新人ケースワーカーに!

「健康で文化的な最低限度の生活」

物語は、 笑って泣けるヒューマンドラマ

7月24日(火)は、2話目の放送となります。

最新のあらすじが、公開されました。

放送前にチェックしてドラマをよりお楽しみください。

健康で文化的な最低限度の生活 あらすじ 2話は、下記の内容となります。

阿久沢(遠藤憲一)の件を解決したえみる(吉岡里帆)が担当する日下部家は、聡美(江口のりこ)が父の介護をしながら、高校生の欣也(吉村界人)と中学生のリナ(瑞城さくら)を育てている。

家庭訪問で聡美に褒められ、気を良くしたえみるは、欣也にアルバイトを提案した。

後日、課税調査の結果が出て、そこに欣也の名前を発見したえみるはがくぜん。

生活保護世帯では前もって賃金を申告しないと「不正受給」となってしまい・・・。

以上が、健康で文化的な最低限度の生活 あらすじ 2話の紹介です。

「健康で文化的な最低限度の生活」の放送は、フジテレビ系にて 毎週火曜 21:00~21:54 です。

吉岡里帆さん ファンの方は、お見逃しなく!!

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