この世界の片隅に あらすじ 3話

この世界の片隅に あらすじ 3話

2018年 夏の連続ドラマ 金曜日のオススメは、松本穂香&松坂桃李 主演 日曜劇場「この世界の片隅に」です。

7月29日(日)は、3話目の放送となります。

昭和19年の広島を懸命に生きたごく普通の家族の愛の物語




最新のあらすじが、公開されました。

放送前にチェックしてドラマをよりおたのしみください。

この世界の片隅に あらすじ 3話は、下記の内容となります。

1944(昭和19)年6月、広島・呉に初めて空襲警報が鳴り響く。

情勢が緊迫する一方で、周作(松坂桃李)に恋をしているすず(松本穂香)はでれでれするばかりで緊張感が全くない。

娘の晴美(稲垣来泉)を連れて出戻っている周作の姉・径子(尾野真千子)は、そんなすずにいら立ち、余計な一言をつぶやく。

そんな折、すずが砂糖つぼを水がめの中に落としてしまう。

砂糖を買うため闇市を訪れたすずは、遊郭で働くリン(二階堂ふみ)と知り合う。

以上が、この世界の片隅に あらすじ 3話の紹介でした。

「この世界の片隅に」の放送は、TBS系にて 毎週日曜 21:00~21:54 です。

松本穂香さんと松坂桃李さん ファンの方は、お見逃しなく!!

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