刑事7人 あらすじ 4話

刑事7人 あらすじ 4話

2018年 夏の連続ドラマ 水曜日のオススメは、「刑事7人」です。

東山紀之演じる刑事・天樹悠を中心に、新たな7人のスペシャリストが集結!

8月1日(水)は、4話目の放送となります。

最新のあらすじが、公開されました。

放送前にチェックしてドラマをよりお楽しみください。

刑事7人 あらすじ 4話の紹介です。

天樹(東山紀之)は、殺人の被害者・真由(逢沢りな)が23年前の事件の生き残りだと気付く。

23年前、真由の両親が何者かに殺されたが、当時5歳の真由は幼稚園の友人の家に泊まっていて難を逃れたのだ。

事件は未解決のまま時効を迎えていた。

天樹は、事件後から真由を見守り続けてきた元警官の大森(大谷亮介)に話を聞く。

大森は、23年前の事件の犯人として、真由を泊めた友人の母親・恵子(大家由祐子)を疑っていた。

以上が、刑事7人 あらすじ 4話の紹介でした。

「刑事7人」の放送は、テレビ朝日系にて 毎週水曜 21:00~21:54 です。

東山紀之さん ファンの方は、お見逃しなく!!

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