遺留捜査 あらすじ 4話

遺留捜査 あらすじ 4話

2018年 夏の連続ドラマ 木曜日のオススメは、上川隆也さん 主演「遺留捜査」です。

物語は、風変わりな刑事・糸村聡の活躍を描く、人気ドラマの第5弾

8月2日(木)は、4話目の放送となります。

最新のあらすじが、公開されました。

放送前にチェックしてドラマをよりお楽しみください。

遺留捜査 あらすじ 4話は、下記の内容となります。

科捜研の村木(甲本雅裕)が川で釣りをしている最中、会社社長・加藤(松澤一之)の遺体を発見する。

頭に傷があるが、事故か他殺かは不明。

糸村(上川隆也)は遺体の袖口に引っ掛かっていた修正ペンが気になる。

ペンは人気歯科医の真里(中山忍)が患者に配っているものだった。

しかし真里は、加藤は患者ではなく面識もないと話す。

捜査が進む中、4年前に加藤の会社がある女性からの融資で倒産を免れていたと分かる。

以上が、遺留捜査 あらすじ 4話の紹介でした。

「遺留捜査」の放送は、テレビ朝日系にて 毎週木曜 20:00~20:54 です。

上川隆也さん ファンの方は、お見逃しなく!!

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