この世界の片隅に あらすじ 4話

この世界の片隅に あらすじ 4話

2018年 夏の連続ドラマ 金曜日のオススメは、松本穂香&松坂桃李 主演 日曜劇場「この世界の片隅に」です。

8月5日(日)は、4話目の放送となります。

昭和19年の広島を懸命に生きたごく普通の家族の愛の物語




最新のあらすじが、公開されました。

放送前にチェックしてドラマをよりおたのしみください。

この世界の片隅に あらすじ 4話は、下記の内容となります。

絵を描いていたすず(松本穂香)は、憲兵から間諜の疑いを掛けられる。

疑惑はすぐに晴れるものの、すずは倒れてしまう。

その夜、話を聞いた円太郎(田口トモロヲ)は、すずが倒れたのは周作(松坂桃李)との子を身ごもったからではと言い出す。

婦人科で検査を受けたすずは、病院の帰り道でリン(二階堂ふみ)と再会し、子どもの事などを語り合う。

一方、径子(尾野真千子)の元を、婚家に残してきた息子・久夫(大山蓮斗)が訪ねてくる。

以上が、この世界の片隅に あらすじ 4話の紹介でした。

「この世界の片隅に」の放送は、TBS系にて 毎週日曜 21:00~21:54 です。

松本穂香さんと松坂桃李さん ファンの方は、お見逃しなく!!

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