絶対零度 あらすじ 5話

絶対零度 あらすじ 5話

沢村一樹が「絶対零度」シリーズの新たな主人公に。

「絶対零度~未然犯罪潜入捜査~」8月6日(月)は、5話目の放送となります。

物語は、未然犯罪捜査チームの活躍を描く!!

最新のあらすじが公開されました。

絶対零度 あらすじ 5話

システムが有名私立高校の2年生・直樹(道枝駿佑)の犯行を予見し、井沢(沢村一樹)らが動き出す。

文科省のエリート官僚を父に持つ直樹は、成績優秀でスポーツも万能。

一方で、凶悪事件の予兆ともいえる動物殺傷事件の犯人と思われた。

山内(横山裕)はバスケ部の外部指導員として潜入し、彼に接触。

内偵中の小田切(本田翼)と田村(平田満)は動物殺傷事件を取材中だというジャーナリストの川上(近藤公園)に声を掛けられる。

以上が、絶対零度 あらすじ 5話の紹介でした。

「絶対零度~未然犯罪潜入捜査~」の放送は、フジテレビ系にて 毎週月曜 21:00~21:54 です。

沢村一樹さんファンの方は、お見逃しなく!!

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