健康で文化的な最低限度の生活 あらすじ 4話

健康で文化的な最低限度の生活 あらすじ 4話

2018年 夏の連続ドラマを紹介します。

今回は火曜日オススメは・・・

吉岡里帆が新人ケースワーカーに!

「健康で文化的な最低限度の生活」

物語は、 笑って泣けるヒューマンドラマ

8月7日(火)は、4話目の放送となります。

最新のあらすじが、公開されました。

放送前にチェックしてドラマをよりお楽しみください。

健康で文化的な最低限度の生活 あらすじ 4話は、下記の内容となります。

えみる(吉岡里帆)の同期の七条(山田裕貴)が担当する生活保護受給者・岩佐(安達祐実)は、夫の暴力が原因で離婚し、保育園児の娘・咲(吉澤梨里花)と2人暮らし。

面談中、咲の相手をしたえみるは違和感を抱き、それを七条に伝える。

しかし、自身も母親に女手一つで育てられた七条は、岩佐と咲への思い入れも強く、えみるの不安を即座に否定。

一方、娘からの手紙に衝撃を受けた阿久沢(遠藤憲一)は、仕事に身が入らなくなる。

以上が、健康で文化的な最低限度の生活 あらすじ 4話の紹介です。

「健康で文化的な最低限度の生活」の放送は、フジテレビ系にて 毎週火曜 21:00~21:54 です。

吉岡里帆さん ファンの方は、お見逃しなく!!

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