刑事7人 あらすじ 5話

刑事7人 あらすじ 5話

2018年 夏の連続ドラマ 水曜日のオススメは、「刑事7人」です。

東山紀之演じる刑事・天樹悠を中心に、新たな7人のスペシャリストが集結!

8月8日(水)は、5話目の放送となります。

最新のあらすじが、公開されました。

放送前にチェックしてドラマをよりお楽しみください。

刑事7人 あらすじ 5話の紹介です。

天樹(東山紀之)は、優美(瑛蓮)から60年前の殺人事件の真相を調べてほしいと頼まれる。

被害者である彼女の祖母・咲子(松本妃代)は5歳の娘を預け、ナイトクラブで働いていた。

当時、ボーイの亮介(勧修寺保都)が咲子を殺したと自首。刑期も終えており、事件は解決済みだった。

だが、最近になって咲子の遺品を見た優美は、その死に疑念を抱いたという。

翌日、優美が他殺体で見つかり、天樹は過去の事件との関連を疑う。

以上が、刑事7人 あらすじ 5話の紹介でした。

「刑事7人」の放送は、テレビ朝日系にて 毎週水曜 21:00~21:54 です。

東山紀之さん ファンの方は、お見逃しなく!!

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