この世界の片隅に あらすじ 5話

この世界の片隅に あらすじ 5話

2018年 夏の連続ドラマ 金曜日のオススメは、松本穂香&松坂桃李 主演 日曜劇場「この世界の片隅に」です。

8月12日(日)は、5話目の放送となります。

昭和19年の広島を懸命に生きたごく普通の家族の愛の物語




最新のあらすじが、公開されました。

放送前にチェックしてドラマをよりおたのしみください。

この世界の片隅に あらすじ 5話は、下記の内容となります。

井戸端を訪れたすず(松本穂香)は、水兵になった幼なじみ・哲(村上虹郎)と再会する。

「おまえに会いに来た」と笑顔で水くみを手伝う哲にすずは違和感を覚える。

北條家までついて来た哲は、一晩泊まらせてほしいと言い出す。

すず達が困惑する中、周作(松坂桃李)が帰宅する。

ひとまず哲を迎え入れるが、はしゃいでいる哲と不機嫌な周作に、すずは気が気でない。

一方、径子(尾野真千子)とサン(伊藤蘭)はその状況を楽しんでおり・・・。

以上が、この世界の片隅に あらすじ 5話の紹介でした。

「この世界の片隅に」の放送は、TBS系にて 毎週日曜 21:00~21:54 です。

松本穂香さんと松坂桃李さん ファンの方は、お見逃しなく!!

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