絶対零度 あらすじ 6話

絶対零度 あらすじ 6話

沢村一樹が「絶対零度」シリーズの新たな主人公に。

「絶対零度~未然犯罪潜入捜査~」8月13日(月)は、6話目の放送となります。

物語は、未然犯罪捜査チームの活躍を描く!!

最新のあらすじが公開されました。

絶対零度 あらすじ 6話

ジャーナリストの川上(近藤公園)が何者かに殺された。

川上の他にもミハン捜査では罪を問えず野放しになった犯罪者の小松原(中丸新将)や湯川(佐野岳)が事故死や行方不明になっている。

事件とミハン捜査との関係を心配した東堂(伊藤淳史)は、井沢(沢村一樹)らに真相の解明を指示する。

やがて、小松原や湯川の周辺に出没していた不審車両の存在が浮かび上がり、川上を殺した犯人らしき男を見たという目撃者も現れる。

以上が、絶対零度 あらすじ 6話の紹介でした。

「絶対零度~未然犯罪潜入捜査~」の放送は、フジテレビ系にて 毎週月曜 21:00~21:54 です。

沢村一樹さんファンの方は、お見逃しなく!!

この記事へのコメント