義母と娘のブルース あらすじ 6話

義母と娘のブルース あらすじ 6話

2018年 夏の連続ドラマ 火曜日のオススメは、綾瀬はるかさん 主演「義母と娘のブルース」です。

物語は、桜沢鈴の4コマ漫画を森下佳子の脚本でドラマ化

8月14日(火)は、6話目の放送となります。

最新のあらすじが、公開されました。

義母と娘のブルース あらすじ 6話は、下記の内容となります。

9年後。

高校3年生のみゆき(上白石萌歌)は友人・ユナ(水谷果穂)らと女子校生活を満喫中。

亜希子(綾瀬はるか)は‘生活の質を落とさない節約’を心掛け、主婦業に向き合っていた。

ある日、亜希子は進路についてみゆきの考えを聞くが、みゆきは亜希子のようにのんびり暮らせたらと言うばかり。

みゆきの将来が心配な亜希子は、自ら仕事の大切さを伝えようと、近所の寂れたパン店「麦田ベーカリー」で働くことを決める。

以上が、義母と娘のブルース あらすじ 6話の紹介でした。

「義母と娘のブルース」の放送は、TBS系にて 毎週火曜 22:00~23:07 です。

綾瀬はるかさん ファンの方は、お見逃しなく!!

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