刑事7人 あらすじ 6話

刑事7人 あらすじ 6話

2018年 夏の連続ドラマ 水曜日のオススメは、「刑事7人」です。

東山紀之演じる刑事・天樹悠を中心に、新たな7人のスペシャリストが集結!

8月15日(水)は、6話目の放送となります。

最新のあらすじが、公開されました。

放送前にチェックしてドラマをよりお楽しみください。

刑事7人 あらすじ 6話の紹介です。

週刊誌記者・長谷川(吉見幸洋)が殺され、部屋からはパソコンが持ち去られる。

天樹(東山紀之)は、被害者が持っていた山の写真の場所が、2年前に白骨遺体が見つかった未解決事件の現場だと気付く。

被害者の胃から出たSDカードを修復すると、タックスヘイブンから流出した文書にあった企業のリストが出てくる。

天樹は、リストの中に、一般市民が代表者の不審なペーパーカンパニー3社が混じっていることを突き止める。

以上が、刑事7人 あらすじ 6話の紹介でした。

「刑事7人」の放送は、テレビ朝日系にて 毎週水曜 21:00~21:54 です。

東山紀之さん ファンの方は、お見逃しなく!!

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