健康で文化的な最低限度の生活 あらすじ 6話

健康で文化的な最低限度の生活 あらすじ 6話

2018年 夏の連続ドラマを紹介します。

今回は火曜日オススメは・・・

吉岡里帆が新人ケースワーカーに!

「健康で文化的な最低限度の生活」

物語は、 笑って泣けるヒューマンドラマ

8月21日(火)は、6話目の放送となります。

最新のあらすじが、公開されました。

放送前にチェックしてドラマをよりお楽しみください。

健康で文化的な最低限度の生活 あらすじ 6話は、下記の内容となります。

島岡(佐野岳)は、父・雷(小市慢太郎)の来訪を知り、思いもよらぬ行動に出る。

動揺するえみる(吉岡里帆)は雷に、島岡とはすぐには会えないと伝えるが逆上されてしまう。

えみるに「扶養照会」を促した京極(田中圭)は、判断が甘かったと痛感。

えみると共に、最後まで責任を持ってこの件に対応することに。

一方、桃浜(水上京香)には、受給希望者・水原(広岡由里子)の息子・悟(宇賀神亮介)から援助できないとの返答が来る。

以上が、健康で文化的な最低限度の生活 あらすじ 6話の紹介です。

「健康で文化的な最低限度の生活」の放送は、フジテレビ系にて 毎週火曜 21:00~21:54 です。

吉岡里帆さん ファンの方は、お見逃しなく!!

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