義母と娘のブルース あらすじ 7話

義母と娘のブルース あらすじ 7話

2018年 夏の連続ドラマ 火曜日のオススメは、綾瀬はるかさん 主演「義母と娘のブルース」です。

物語は、桜沢鈴の4コマ漫画を森下佳子の脚本でドラマ化

8月21日(火)は、7話目の放送となります。

最新のあらすじが、公開されました。

義母と娘のブルース あらすじ 7話は、下記の内容となります。

「ベーカリー麦田」で働き始めた亜希子(綾瀬はるか)は、やる気も危機感もない店長に頭を悩ます。

そこで「このままでは倒産する」と店長に告げ、経営状況を立て直す作戦を練る。

一方、思いがけず再会した幼なじみ・大樹(大智)とどう接したらいいか分からないみゆき(上白石萌歌)は、受験を理由にして距離を置こうとするが、逆に勉強を見てもらうことに。

一方で、みゆきは亜希子に、大樹と勉強することを言い出せずにいた。

以上が、義母と娘のブルース あらすじ 7話の紹介でした。

「義母と娘のブルース」の放送は、TBS系にて 毎週火曜 22:00~23:07 です。

綾瀬はるかさん ファンの方は、お見逃しなく!!

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