刑事7人 あらすじ 7話

刑事7人 あらすじ 7話

2018年 夏の連続ドラマ 水曜日のオススメは、「刑事7人」です。

東山紀之演じる刑事・天樹悠を中心に、新たな7人のスペシャリストが集結!

8月22日(水)は、7話目の放送となります。

最新のあらすじが、公開されました。

放送前にチェックしてドラマをよりお楽しみください。

刑事7人 あらすじ 7話の紹介です。

殺人の被害者・沼田(神農直隆)の車で見つかったヘアピンから、20年前に失踪した高校生・あずみ(駒井蓮)の指紋が検出された。

沼田が拉致に関与していたと思われ、天樹(東山紀之)らが捜査が乗り出す。

あずみの両親・治(斉木しげる)と春子(山下容莉枝)や、親友の仁美(岩佐真悠子)は、沼田の顔に見覚えがないという。

そんな中、通話記録から、沼田が病院理事長・阿久津(中西良太)と連絡を取り合っていたと判明する。

以上が、刑事7人 あらすじ 7話の紹介でした。

「刑事7人」の放送は、テレビ朝日系にて 毎週水曜 21:00~21:54 です。

東山紀之さん ファンの方は、お見逃しなく!!

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