この世界の片隅に あらすじ 7話

この世界の片隅に あらすじ 7話

2018年 夏の連続ドラマ 金曜日のオススメは、松本穂香&松坂桃李 主演 日曜劇場「この世界の片隅に」です。

9月2日(日)は、7話目の放送となります。

昭和19年の広島を懸命に生きたごく普通の家族の愛の物語




最新のあらすじが、公開されました。

放送前にチェックしてドラマをよりおたのしみください。

この世界の片隅に あらすじ 7話は、下記の内容となります。

すず(松本穂香)が目を覚ますと、そこは北條家だった。

全身包帯だらけで身体は動かない。まだ夢を見ているようだ。しばらくたち、すずは現実を理解し始める。

防空壕を出たところで不発弾の爆発に遭ったのだ。すずは、底知れぬ絶望と悲しみに襲われ・・・。

数日後、呉中が空襲に遭い、北條家の周辺も焼夷弾の被害に。

そんな中、戦局の変化で訓練が中止になった周作(松坂桃李)が家に帰ってきた。

周作はすずを労うが、夫の顔を見て緊張がゆるんだすずは倒れてしまう。

以上が、この世界の片隅に あらすじ 7話の紹介でした。

「この世界の片隅に」の放送は、TBS系にて 毎週日曜 21:00~21:54 です。

松本穂香さんと松坂桃李さん ファンの方は、お見逃しなく!!

この記事へのコメント