健康で文化的な最低限度の生活 あらすじ 7話

健康で文化的な最低限度の生活 あらすじ 7話

2018年 夏の連続ドラマを紹介します。

今回は火曜日オススメは・・・

吉岡里帆が新人ケースワーカーに!

「健康で文化的な最低限度の生活」

物語は、 笑って泣けるヒューマンドラマ

8月28日(火)は、7話目の放送となります。

最新のあらすじが、公開されました。

放送前にチェックしてドラマをよりお楽しみください。

健康で文化的な最低限度の生活 あらすじ 7話は、下記の内容となります。

栗橋(川栄李奈)は正義感が強くしっかり者だが、幼い頃から「愛想のない子」と言われ、皆と笑顔で接するえみる(吉岡里帆)に内心、引け目を感じていた。

その栗橋が担当する利用者の中林(池田鉄洋)は、同居の姉が病死して以来、1年以上がたつ今も就労意欲がない。

求職活動に改善が見られないことを理由に、栗橋は生活保護廃止を見込んだ指示書を手渡すが、後日、栗橋の不在時に中林が来訪。

応対したえみるは中林が抱える問題を知る。

一方、えみるは阿久沢(遠藤憲一)と娘の麻里(阿部純子)に遭遇する。

以上が、健康で文化的な最低限度の生活 あらすじ 7話の紹介です。

「健康で文化的な最低限度の生活」の放送は、フジテレビ系にて 毎週火曜 21:00~21:54 です。

吉岡里帆さん ファンの方は、お見逃しなく!!

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