刑事7人 あらすじ 8話

刑事7人 あらすじ 8話

2018年 夏の連続ドラマ 水曜日のオススメは、「刑事7人」です。

東山紀之演じる刑事・天樹悠を中心に、新たな7人のスペシャリストが集結!

8月29日(水)は、8話目の放送となります。

最新のあらすじが、公開されました。

放送前にチェックしてドラマをよりお楽しみください。

刑事7人 あらすじ 8話の紹介です。

天樹(東山紀之)は、児童養護施設「きぼうの里」の指導員・牛島(青木峻)が転落自殺した25年前の案件の資料を取り出す。

不審死した鶴岡(吉見一豊)が「きぼうの里1993」と書いたメモを持っていたからだ。

やがて、鶴岡が中学の同級生である牛島の死に疑問を抱き調べていたと分かる。

天樹らは同施設出身の泉(映美くらら)に話を聞きに行く。

そんな中、やはり同施設出身の火浦(少路勇介)が、容疑者として捜査線上に浮かぶ。

以上が、刑事7人 あらすじ 8話の紹介でした。

「刑事7人」の放送は、テレビ朝日系にて 毎週水曜 21:00~21:54 です。

東山紀之さん ファンの方は、お見逃しなく!!

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