遺留捜査 あらすじ 7話

遺留捜査 あらすじ 7話

2018年 夏の連続ドラマ 木曜日のオススメは、上川隆也さん 主演「遺留捜査」です。

物語は、風変わりな刑事・糸村聡の活躍を描く、人気ドラマの第5弾

8月30日(木)は、7話目の放送となります。

最新のあらすじが、公開されました。

放送前にチェックしてドラマをよりお楽しみください。

遺留捜査 あらすじ 7話は、下記の内容となります。

水泳選手の宇多田(崎本大海)の他殺体が見つかる。

日本代表入りも確実視された宇多田だがドーピング検査で違反成分を検出。

本人は否定するも、失望したコーチの横山(森岡豊)に冷遇されていた。

糸村(上川隆也)は、所持品の小さな布の袋が気になる。

母親の里美(藤真利子)も袋には見覚えがないという。

やがて宇多田が独立を計画していたと分かり、横山の他、所属スポーツクラブの社長・友梨(黒田福美)も容疑者に浮上する。

以上が、遺留捜査 あらすじ 7話の紹介でした。

「遺留捜査」の放送は、テレビ朝日系にて 毎週木曜 20:00~20:54 です。

上川隆也さん ファンの方は、お見逃しなく!!

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