dele あらすじ 6話

dele あらすじ 6話

山田孝之と菅田将暉のダブル主演で描く

「dele」いよいよ8月31日(金)は、6話目の放送となります。

物語は、“デジタル遺品”を題材にした1話完結ドラマ

最新のあらすじが、公開されました。

dele あらすじ 6話は、下記の内容となります。

圭司(山田孝之)と祐太郎(菅田将暉)に、舞(麻生久美子)を介して仕事が舞い込む。

家出して長野の別荘地で凍死し、自殺と断定された女子中学生・純子の両親が、原因を知りたがっているという。

いじめがあったとにらむ父親は、日記を読めば分かると、パソコンのパスワードの解除を依頼。

母親は、毎年親子で過ごした別荘のそばを死に場所を選んだのは、何か訴えたかったのではないかと話す。

圭司はパソコンとスマートフォンのデータの確認作業を開始。

一方、祐太郎は純子の親友の優菜と静香に会うが・・・。

以上が、dele あらすじ 6話の紹介でした。

「dele」の放送は、テレビ朝日系にて 毎週金曜 23:15~24:15 です。

山田孝之さんと菅田将暉さん ファンの方は、お見逃しなく!!

この記事へのコメント